『飴玉』内容紹介―桜美林文学会


『飴玉』内容紹介

『言葉の繭』と並行して機動性と自由度の高いリーフレット・パンフレット『飴玉』を作りはじめました。『言葉の繭』とはまた違った、会報と自由帳とを兼ねた内容となっています。
第5粒 特集「なんとなく本屋さんに寄る」号
 発行日 2025年11月25日/体裁 A5版パンフレット、本文34ページ/発行部数 80部/価格 無料
 目次
  幸福書房のこと  岡田万里子
  本屋さんの時間と空気  児玉真夏
  人と出会ってしまう場所  穴水唯來
  不思議な体験  村松滉太
  本屋さんのことそぞろ書き  藤澤太郎
  桜美林大学学内調査 私の推し書店!
    酒井大翔/坂本美陽/高橋寛日/土屋琴葵/中村梨衣佳/藤澤太郎/森澤匠/吉村猛
  田中小実昌が福岡高等学校で井上以智為のゼミに
    出て英語で孟子を読ませられる話  藤澤太郎
 [『飴玉』第5粒の内容の一部は『言葉の繭』第8号に再録する予定です]


第4粒 ことまゆ文学散歩・町田鶴川編「白洲正子と武相荘」速報号
 発行日 2024年9月20日/体裁 A5版パンフレット、本文20ページ/発行部数 30部/価格 無料
 目次
  武相荘・文学散歩報告
  武相荘にあるほんとうの生活  酒井千賀
  「田舎目きき」の言葉  藤澤太郎
  桜美林文学会からのお知らせ
 [『飴玉』第4粒の内容は『言葉の繭』第7号に再録しています]


特別号(別巻第1号) 新入会員募集!「桜美林文学会Q&A」特集号
 発行日 2024年4月5日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 30部/価格 無料
 目次
  桜美林文学会とは?/どんな活動をしているの?/『言葉の繭』ってどんな雑誌?/
  最近のイベントは?/部室はあるの?


第3号 「町のはずれの本屋さん、岬書店」間借り、ことまゆ頒布記念号・その3
 発行日 2024年3月30日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 100部/価格 無料
 目次
  A word is dead  根岸萌咲香
  夏葉社ゆかりの地をめぐる(その2) 糸満・TUTAYA糸満店  藤澤太郎
  補遺一つ──「前田つる」について  藤澤太郎


第2号 「町のはずれの本屋さん、岬書店」間借り、ことまゆ頒布記念号・その2
 発行日 2024年3月30日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 100部/価格 無料
 目次
  「岬書房」と増井衆/浦戸宏について  藤澤太郎


第1号 「町のはずれの本屋さん、岬書店」間借り、ことまゆ頒布記念号
 発行日 2024年3月30日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 100部/価格 無料
 目次
  『TUGUMI』のつぐみ  酒井千賀
  夏葉社ゆかりの地をめぐる(その1) 和泉多摩川・りろ書房跡地  藤澤太郎
  桜美林文学会からのお知らせ
  『飴玉』について

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