『飴玉』内容紹介―桜美林文学会
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◆『言葉の繭』と並行して機動性と自由度の高いリーフレット・パンフレット『飴玉』を作りはじめました。『言葉の繭』とはまた違った、会報と自由帳とを兼ねた内容となっています。 |
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●第5粒 特集「なんとなく本屋さんに寄る」号 発行日 2025年11月25日/体裁 A5版パンフレット、本文34ページ/発行部数 80部/価格 無料 目次 幸福書房のこと 岡田万里子 本屋さんの時間と空気 児玉真夏 人と出会ってしまう場所 穴水唯來 不思議な体験 村松滉太 本屋さんのことそぞろ書き 藤澤太郎 桜美林大学学内調査 私の推し書店! 酒井大翔/坂本美陽/高橋寛日/土屋琴葵/中村梨衣佳/藤澤太郎/森澤匠/吉村猛 田中小実昌が福岡高等学校で井上以智為のゼミに 出て英語で孟子を読ませられる話 藤澤太郎 [『飴玉』第5粒の内容の一部は『言葉の繭』第8号に再録する予定です] ●第4粒 ことまゆ文学散歩・町田鶴川編「白洲正子と武相荘」速報号 発行日 2024年9月20日/体裁 A5版パンフレット、本文20ページ/発行部数 30部/価格 無料 目次 武相荘・文学散歩報告 武相荘にあるほんとうの生活 酒井千賀 「田舎目きき」の言葉 藤澤太郎 桜美林文学会からのお知らせ [『飴玉』第4粒の内容は『言葉の繭』第7号に再録しています] ●特別号(別巻第1号) 新入会員募集!「桜美林文学会Q&A」特集号 発行日 2024年4月5日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 30部/価格 無料 目次 桜美林文学会とは?/どんな活動をしているの?/『言葉の繭』ってどんな雑誌?/ 最近のイベントは?/部室はあるの? ●第3号 「町のはずれの本屋さん、岬書店」間借り、ことまゆ頒布記念号・その3 発行日 2024年3月30日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 100部/価格 無料 目次 A word is dead 根岸萌咲香 夏葉社ゆかりの地をめぐる(その2) 糸満・TUTAYA糸満店 藤澤太郎 補遺一つ──「前田つる」について 藤澤太郎 ●第2号 「町のはずれの本屋さん、岬書店」間借り、ことまゆ頒布記念号・その2 発行日 2024年3月30日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 100部/価格 無料 目次 「岬書房」と増井衆/浦戸宏について 藤澤太郎 ●第1号 「町のはずれの本屋さん、岬書店」間借り、ことまゆ頒布記念号 発行日 2024年3月30日/体裁 A5版リーフレット、4ページ/発行部数 100部/価格 無料 目次 『TUGUMI』のつぐみ 酒井千賀 夏葉社ゆかりの地をめぐる(その1) 和泉多摩川・りろ書房跡地 藤澤太郎 桜美林文学会からのお知らせ 『飴玉』について |